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対空砲オールLv.6村を全壊するための戦術について考察する。

こんばんは、なってぃんがむのmonakomです(^-^)/


私はTH8終盤です。防衛施設のアプグレが終わり、残るは壁塗りとダクエリ研究のみ。

そんな私のクラン対戦での役割は、ドララしづらい対空砲オールLv.6村から全壊を取ることだと思っています。

というわけで、今まで私がやってみた戦術のメリット・デメリットなどをまとめてみます。

※あくまで凡プレイヤーの個人的な意見です。

◆TH8がドララしづらい対空砲オールLv.6村を全壊する方法、3つ。





①それでも、ドラゴンラッシュする。


ドララを貫くのも悪くないと思います。

私が試した方法は大きく分けて以下の2つです。(援軍は「黒バル(Lv.6バルーン)」が前提です)

呪文:レイジ×2とヒーリング×1。


なってぃんがむのドララが上手い人たちを見ていると、この呪文構成が多いです。

対空砲Lv.6はドラゴンの体力の減りが早いので、ベース中央TH付近で回復してあげると安定します。

黒バルの出し方は、

①ドラゴンを盾にして後ろから出す方法
②ドラゴンの攻める面から最も遠い対空砲に向けて出す方法。(裏バル)

のどちらかになります。


呪文:ライトニング×3


こちらも有名な方法ですね。

最初に一つの対空砲をライトニングでつぶし、その後ドラゴンと黒バルで残りの対空砲を壊します。

レイジでドラゴンを加速させることが出来ないので、対空砲がベースの外側に近いほどやりやすいと思います。

ただ、私の場合時間切れになったりギリギリ全壊だったことが多く、あまり好きなやり方ではありません。(笑)


メリット: やり慣れている人が多い。基本的に対空砲だけ気にすればいいのでやりやすい。
「とりあえず、ドララしとけばいいか」みたいな安心感がある。

エリクサーの消費だけで済むので良い。

デメリット:上手い人でもやり辛い配置だと星2の可能性大。
失敗した場合、地上の罠がどこかわからずじまい。
ドララに頼りすぎていると、陸軍攻めの感覚を忘れてしまう。



②Gowipeで、いざ出陣!


私はペッカが大好きなので、さっさとLv.3にしてGowipeしました。何回か。

一時期は「ゴレ2体ペッカ1体」の編成でやっていました。(援軍はペッカ)

援軍ウィズだとペッカ2体アミキャンに入りますが、ウィズは自前で用意した方がやりやすいと思います。

呪文は、ヒール×2とレイジ×1。

すごく大雑把に言うと、「ゴレとウィズでサイドカットして、中央にペッカやババキンを流し込んでレイジで一気に破壊する」戦術です。たぶん。

メリット: 多少失敗しても星2はとりやすい。壁の仕切りが少ない、壁のレベルが弱い村なら全壊も夢じゃない。

デメリット: 今までドララしてた人が急にやると、普通に難しい。時間切れが多い。ゴレレベル弱いとやり辛い。全体に遅い。
ペッカが散歩する。
Gowipeに向いてない村でやると悲惨で、思わず目を覆いたくなるリプレイになる。(笑)
エリクサーもダクエリもそれなりに使う。用意するのにわりと時間がかかる。



③ホグラッシュでサクッと全壊☆


ホグラッシュは最近始めました。まだ、3回しかしてないので正直よくわかりません。

用意するものは、援軍処理用ユニット(ババウィズ、ジャイなど)と大量のホグ(自前のと援軍のを合わせて30体以上)。

素早く援軍を釣って処理し、華麗に爆弾解除し、一気にホグを投入。
そして、ベストタイミングでヒーリング3発。

たったこれだけで星3! すごい!!

メリット: 成功すれば時間切れはありえない。仕切りが多い、爆弾バラバラ配置にはうってつけ。
ユニットの生産時間も早い。

デメリット: 失敗したら星1。TH8にとっては、ダクエリの消費が激しい。




正直、最適な戦術は村の配置によりけりですが、「何でもドララすればいい」っていうのはよろしくない気がいたします。

ペッカ好きとしてはGowipeを推したいところですが、ホグラッシュを使いこなせるなら絶対ホグラッシュの方が良いという予感、ほぼ確信に近い予感がします。(笑)

ペッカはたまに輸出する程度にして、ホグラの可能性を探っていくつもりです。

頑張ります。





ここまで読んでくださり、ありがとうございました。さっき、ダクエリを取られずシールドをもらえたので今日は安心して眠れそうです。

ではまた


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プロフィール

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Author:monakom
なってぃんがむ

2014年11月23日、ドララ全盛期のりゅーじ、ジャイウィズ使いのアース、ペッカ愛好家monakomを中心に常勝クランを目指して設立。(詳しくはカテゴリ「なってぃんがむ」をご覧ください。)
ブログ等広報はサブリーダーのmonakomが担当しています。よろしくお願いいたします。
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