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少数精鋭クランで技を磨け! 10人対戦の利点とは

こんばんは、なってぃんがむのmonakomです(^-^)/


なってぃんがむを立ち上げて1ヶ月以上経ちますが、なかなかメンバーが増えません(笑)

でも、勝利数は着実に増えています!

ということで、今回はなってぃんがむのような少数精鋭クランの利点を紹介していきたいと思います。


◆少規模で対戦ガチなクランのメリット





①緊張感がプレイスキルを向上させる


少数精鋭クランでは参加しているメンバーが10人程度しかいないので、当然一人一人の責任が重くなります。

自分が星3をとるかどうかが、後々勝敗に響いてくるわけです。


ですから、自然といい緊張感の中でプレイすることになりヒヤヒヤしますが、これがかえって自分の技を磨くことにつながるんじゃないでしょうか。

もちろん、本当のガチクランになってくると人数に関わらず大きなプレッシャーがあると思いますが、そんな強いクランに入れるのはもともとそれなりに強い人です。初心者が簡単に入るのは難しい場合が多い気がします。

しかし、初心者にありがちなのが(私もそうでした)とりあえずメンバーが多くて援軍も活発そうなクランに入ろう、と思うこと

別に悪いことじゃないですが、実は弱いクランなのに長く居座ることになりかねません。次の項目でさらに説明しますね。


②己の弱さを痛感する


初心者(私もまだ初心者に毛が生えた程度ですが)が、大人数のクランにいると失敗してもあんまり目立ちません。

だから、自分が下手だということに中々気づかないんですね。同レベルの人が他にもいれば、「こんなもんかな?」と思っちゃうわけです。

ところが、10人しかいないとなると、下手な人と上手な人がハッキリわかります。嫌だね~(^^;;

まぁ、何回かやれば25人以上のクランでもハッキリするんだけど(笑)


③失敗してもカバーしあえる


①では緊張感の話でしたが、やっぱり人間だもの。失敗もあります。

クラン戦は2回攻撃出来るので、メンバーの半分が上手な人でちゃんと成功すれば確実に勝利できます。

10人対戦だと5人が上手ければ大概何とかなるわけです。50人だと、25人上手い人が必要なので結構難しそうですよね。



④同順攻めなんてしなくてOK、とにかく星3狙い


大人数クランだと初回の攻撃は同順を攻めるところがありますね。

一見効率が良さそうに見えて良くないです。無理に格上を攻めたり、わざわざ簡単なところを攻めたりすることになりかねません。

1回目は星3狙い、2回目は空いてるところ埋めといてが一番いいですよね。人数が多すぎると、この辺の統率が大変です。(人数多いのにちゃんとしているところがあれば尊敬します……!)


⑤チャレンジ出来る機会が多い


10人対戦だと、上手くいけば4、5人が1回目攻めたところで勝利がかなり確定していることがあります。

すると、わざわざ下を埋める作業をせずに格上にチャレンジ出来ます。

チャレンジは上手くいかないこともあるけれど、成長するために必要不可欠ですよね!




以上、少人数クランの負け惜しみ少数精鋭クランも悪くないよ、というお話でした~(^o^)/

そりゃあ、出来たら25人くらいで対戦したいですよ


えー、なってぃんがむは常時クラメン募集中です。よろしくお願いしますm(_ _)m


ではまた

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2014年11月23日、ドララ全盛期のりゅーじ、ジャイウィズ使いのアース、ペッカ愛好家monakomを中心に常勝クランを目指して設立。(詳しくはカテゴリ「なってぃんがむ」をご覧ください。)
ブログ等広報はサブリーダーのmonakomが担当しています。よろしくお願いいたします。
クランルールはカテゴリー「クランルール」の最新記事をご確認ください。

《各クラン概要》
・なってぃんがむ(通称:無印)
設立は2014年11月23日。本部であり、現在はTH11とTH10のMIXクランです。

・なってぃんがむ 2nd(通称:2nd)
設立は2015年5月11日。第一支部。現在はTH9のonlyクランです。

・Nattingham(通称:英字)
設立は2017年2月3日。主に海外戦用のクランです。
potluckやCWLに参加しています。

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